逆转裁判2攻略(逆转裁判2第四章详细攻略)

《逆转裁判2》:法庭辩论战斗类型的文字游戏,玩家作为律师仅以一个证据就逆转所有的劣势从极其危机之况逆转成极其顺利的情况,思维之巧妙令玩家骇然。全文本日中对照个人翻译,可以参考学习,也可以当成日文阅读培养语感,更可以当成中文阅读来消遣。带攻略向。

同日 某時刻 王都楼の控え室

当天 某时刻 王都楼的休息室

ハルミ:・・・あ。霧緒さんがいらっしゃいますよ。どなたかと、お話されているようですけど・・・ (あれは・・・狩魔冥) カルマ検事さん・・・?

春美:。。。啊,雾绪女士在哟。只不过好像是在与谁谈话。。。。 (那个人是。。。狩魔冥) 狩魔控方。。。?

カルマ:こんなところで何をしている。

狩魔:在这种地方做什么?

ナルホド:い、いや、その。僕、弁護士だから・・・

成步堂:不,没有,那个,我是律师啊。。。

カルマ:私の後を付けるなんて、いい度胸ね・・・ 後を付ける・・・?

狩魔:竟敢跟在我的后面,好大的胆子啊。。。

ハルミ:そ、それは・・・カルマ検事。あなたの方ではないですか。 はるみちゃん・・・ あの、おヒゲの刑事さんのあとをつけ回して・・・ ・・・私が?ヒゲの後を・・・?バカバカしい。お嬢ちゃん。・・・いいものを見せてあげるわ。

春美:狩魔控方,那,那不是。。。说的你自己吗? 春美酱。。。 跟踪那个,胡子刑警先生。。。 。。。我?跟踪胡子。。。愚蠢至极,小姐。。。给你看个好东西吧。

・・ピピ・・ぴぴ・・・ピピ・・

。。噼噼。。。噼噼。。。噼噼。。。

ハルミ:そ、それは・・・なんですか? 電波受信機よ。あの刑事の体には、発振器が取り付けてあるの。これがあれば・・・あの男の動きは、完璧にわかるわ。

春美:那,那是。。。什么? 是电波接收器哦。发射端安装在那个刑警的身上。只要有了这个。。。那男人的一举一动都能了如指掌。

ナルホド:(この音は、電波受信機のものだったのか・・・気の毒なイトノコ刑事・・・)

成步堂:(这声音是,电波接收器发出来的吗。。。可怜的系锯刑警。。。)

カルマ:・・・さて。思わぬところで時間を無駄にしたわ。・・・華宮霧緒。

狩魔:。。。在想不到的地方浪费了时间啊。。。那么,华宫雾绪。

キリオ:は、はい・・・ さっきの話・・・真剣に考えておくことね。 え、ええ・・・

雾绪:是,在。。。。 刚才的事。。。你要认真考虑考虑呐。 额,额额。。。。

ナルホド:(・・・何を話していたんだ?この2人・・・)

成步堂:(。。。这2个人讨论了。。。什么事。。。)

ハルミ:霧緒さん・・・なんかボンヤリしていますね。 ・・・

春美:雾绪女士。。。感觉她很茫然呐。 。。。

~殺害された理由は~

~被杀得理由~

ナルホド:藤見野イサオさんがなぜ、殺害されたのか・・・?あなたは何か、知っているみたいですね。 ・・・さあ。 なぜ、隠すんですか。オートロさんの命がかかってるんですよ? ・・・・知らないものは知りません。私、イサオさんとは、それほど親しくありませんでしたから。 親しくなかった・・・?

成步堂:藤见野功先生为何会被杀害。。。?你好像知道些什么啊。 。。。谁知啊。 为何要隐瞒?不是关系着王都楼先生的性命吗。 不知道的事就是不知道。我与功先生并没有那么地亲密。 不亲密。。。?

キリオ:ええ。私、苦手なんです。他人と親しくなるのが・・・

雾绪:额额,我很不擅长。与别人套近乎。。。

ナルホド:あなたが、他人とは親しくならない・・・本当にそうなのでしょうか。あなたとイサオさんは、こういう関係だったのでは・・・・?

成步堂:你不会与别人亲近。。。真的是那样吗?你与功先生是不是这种关系。。。?

キリオ:・・・・三流雑誌のゴシップ記事。そんなもの、普通信じません。・・・まともな人間ならば。 みんな、結構しんじてますよ。 この世に、まともな人間は驚くほど少ないものです。 (・・・こ、怖い・・・) とにかく、私、嫌いなんです。・・・人と親しくなるのは。

雾绪:。。。三流杂志的八卦报道。那种东西,一般人都不会信的吧。。。只要是个正经人的话。 人们可是非常相信呐。 这个世界上,正经人已经少到让人吃惊了啊。 (。。。好,好可怕。。。) 总之,我很讨厌。。。与人套近乎。

ナルホド:そうですか。・・・でも。どうしても、その必要があったとしたら・・・?

成步堂:是吗。。。但是,不管怎么说,假设套近乎有必要的话。。。

キリオ:イサオさんと親しくなる必要・・・そんなものが、あるのかしら?

雾绪:与功先生套近乎。。。有必要那样做吗?

ナルホド:あなたは、この人物のために、イサオさんに近づいたのでは・・・?

成步堂:你是为了这个人,才接近功先生的,不是吗。。。?

くらえ

看招

ナルホド:天野由利恵さん。・・・あなたの先輩です。

成步堂:天野由利惠女士。。。是你的前辈。

キリオ:なぜあなたが・・・由利恵さんのことを。 由利恵さん・・・自殺されたそうですね。 ・・・ しかも、その理由は・・不明だそうですね。彼女は死の直前、藤見野イサオのマネージャーをしていた。あなたは・・・彼女の自殺を調べるために、彼に近づいたのでは? ・・・た、大した想像力ね。三流の、クズ雑誌のゴミ記者にでもなったらいかがかしら。

雾绪:为何你会知道。。。由利惠女士。 由利惠女士。。。听说是自杀的。 。。。 还有,听说自杀理由。。。不明不白。她在死亡之前,担当着藤见野功的经纪人。。。。所以你难道不是为了调查她自杀的原因而接近他的吗? 了,了不起的想象力啊。你去做三流垃圾杂志的垃圾记者的话不知会怎样?

ナルホド:き・・・霧緒さん?

成步堂:雾。。。雾绪女士?

キリオ:ゆ、由利恵さんの死に、謎なんてありません。藤見野イサオに近づいても、意味なんてないわ。

雾绪:由,由利惠女士的死亡,没有什么谜团。就算我接近藤见野功,也没有什么特别的意义。

ナルホド:(・・・はたして、そうだったんだろうか・・・?)由利恵さんの自殺に・・・あなたは納得できたはずがない。・・・由利恵さんの遺書、発見されなかったそうですね。

成步堂:(。。。真的是那样吗。。。?)由利惠女士的自杀。。。你无法接受。。。听说并没有找到由利惠女士自杀的遗书呐。

キリオ:・・・

雾绪:。。。

ナルホド:警察は、誰かが遺書を隠した、と考えていたみたいです。例えば・・・死体を発見した、藤見野イサオさんが。 ふ・・・藤見野イサオが・・・ そして、霧緒さん。あなたもそう考えたんです。だから、彼に近づいた。

成步堂:警察认为好像是某人藏起了遗书。比方说。。。发现了尸体的藤见野先生。 藤。。。藤见野功。。。 然后,雾绪女士你也是那么认为的。因此,你接近了他。

キリオ:お。大人しく聞いていれば・・・勝手なことばっかり。 ・・・ た、確かに由利恵さんは私の先輩でした。でも、だからと言って・・・私には関係ない。”遺書が見つからない”?わ、私の知ったことじゃないわ。私は・・・他人のことなんて、どうだっていい人間なんです。

雾绪:老,老实听着就行了。。。尽说点自以为是的事。 。。。 的,的确由利惠女士是我的前辈,但是,说过了吧。。。与我没有关系。“没有找到遗书”?这,这不是我所知道的事啊。我啊。。。是个对别人的事,不关心的人。

ナルホド:(確かに、そうみたいだ。しかし・・・)本当に、そうなのでしょうか。

成步堂:(的确,好像是那样子。可是。。。)事实上,真的是那样吗?

キリオ:・・・どういうこと・・・?

雾绪:。。。什么意思。。。?

ナルホド:・・・証拠があるんです。天野由利恵さんが、あなたにとって特別だったという証拠が・・・霧緒さん・・・あなたにも、経験があるそうですね。

成步堂:。。。我有证据的。对你来说,天野由利惠女士是很特别的存在这样的证据。。。雾绪女士。。。听说你自己也经历过此事呐。

キリオ:なんの経験・・・かしら? ”自殺”ですよ、もちろん。 ・・・

雾绪:不知是。。。什么经历? 当然是,自杀啦。 。。。

ナルホド:霧緒さん。あなたはとてもしっかりしているように見える。誰の助けも要らない。ひとりで生きているように見える。

成步堂:雾绪女士,你看起来好像是很坚强,也不需要别人的帮助,好像是独自生活着。

キリオ:そ、そうよ。私はいつだって、一人で生きてきた・・・ しかし、それはうそだった。 ・・・ あなたはいつも、依存できる人間を探しているそうですね。 ・・・そ、それは・・・

雾绪:是,是哟。我不管什么时候,都是一个人生活着。。。 可是,那是假的。 。。。 听说你一直都在寻找能够依存的人呐。 。。。那,那是。。。

ナルホド:あなたは、由利恵さんに全てを委ねていた。だから・・・彼女がいなくなった時、あなたは全てを失った。

成步堂:你曾经把一切都托付给了由利惠女士。所以。。。她死亡之时,你失去了一切。

キリオ:・・・・由利恵さんは突然、いなくなってしまった・・・一度は死のうとしたわ。・・・でも・・・どうしても気になったの。・・・消えた、遺書が・・・

雾绪:。。。由利惠女士死亡的很突然。。。我曾经一度想死。。。。但是。。。无论如何都很在意那份。。。消失的。。。遗书。。。

ナルホド:遺書は、藤見野イサオが隠したらしい・・・その情報を当然、あなたは知っていたはずです。あなたは、それを取り戻すため、彼に近づいたんですね? ・・・ ・・・そうなると、話は変わってくる。

成步堂:遗书好像是被藤见野功藏起来了。。。这个消息,你当然应该也是知道的,你是为了取回那份遗书才接近他的吧? 。。。 。。。若是那样的话,谈话就不一样了。

キリオ:・・・ど、どういうこと・・・?

雾绪:。。。什,什么意思。。。?

ナルホド:そもそも僕たちは、何について話していたのか?

成步堂:原本我们是为了什么而谈论呢?

キリオ:”被害者がなぜ殺害されたか”・・・でしょう? ・・・その通りです。どうやら、霧緒さん。その理由を持っているのは・・・あなた自身じゃないですか? ・・・わ・・・わ、私・・・

雾绪:“死者为何被杀”。。。对吧? 。。。如你所说,雾绪女士,似乎,知道那个理由的人。。。不就是你自己吗? 。。。我。。。我,我自己。。。

ナルホド:あなたにとって、由利恵さんは全てだった。・・・その彼女が死んだ。理由を知るためならば、あなたはどんなことでもしたでしょう。・・・殺人でも、ね。 ・・・殺人・・・

成步堂:对你来说由利惠女士就是全部。。。但她死了。你为了弄清理由,不管什么事都会去做吧。。。比方说杀人,呢。 。。。杀人。。。

キリオ:確かに・・・私は、一人では不安で生きていけない女よ。体も小さくて・・・それで、余計自分に自信が持てなくて。・・・それを押し隠して、強いフリをして生きてきた。・・・知られたくなかった・・・

雾绪:的确。。。我是个独自生活就会心里不安的女人。身材也很娇小。。。由此,对自己没有过多的自信心。。。为了强行隐藏那事,佯装自强的活着。。。。不想被其他人知道自己的弱小。。。

ハルミ:霧緒さん・・・

春美:雾绪女士。。。

キリオ:このことだけは、誰にも知られたくなかった・・・私だけの・・・秘密だったのに・・・・ すみません。 あなたを見くびっていたようね。

雾绪:只有这件事,不想被任何人知道。。。明明只是。。。我自己的秘密。。。 对不起。。。 好像是小看你了。

ナルホド:聞かせてください、霧緒さん。・・・・本当のことを。

成步堂:雾绪女士,请让我问问。。。真相。

キリオ:由利恵さんがなくなって、遺書が隠された、って聞いたわ。・・・イサオが隠してしまった、って・・・・・・由利恵さん・・・私、あの人がいなければ・・・こ、怖くて・・・みんなが私の敵に見えてしまって・・・

雾绪:听到由利惠女士自杀但遗书被藏起来后。。。。我就认为是功藏起来的。。。由利惠女士。。。那个人不在的话。。。我,很害怕。。。大家看起来都像是我的敌人。。。

ナルホド:その遺書を手に入れるため、あなたは彼に近づいたんですね。

成步堂:你为了得到那份遗书才接近他的吧。

キリオ:・・・・どうしても、その雑誌の記事を真実に仕立てあげたいみたいね。

雾绪:。。。无论如何,我都想把那篇杂志的报道像真实一样的表现出来啊。

ナルホド:火のないところに煙は立たない・・・って言いますからね。

成步堂:也就是所说的。。。。无风不起浪吧。

キリオ:そこに無理やり火をつけて焼き尽くすのが、芸能界よ。 ・・・ 遺書?・・・そんなもののために、私は殺人なんてしません。・・・・わりに合いませんから。・・・そろそろいいでしょうか。仕事がありますから。 はい。 1つだけ・・・お願いがあります。私のこと・・・自殺未遂のこと、秘密にしてほしいんです。

雾绪:演艺圈就是那种强行扇风会撞毁一切的地方哟。 。。。 遗书?。。。我不会为了那种东西而去杀人什么的。。。 因为不合适。。。。差不多可以了吧,我还有工作。 好的。 只拜托。。。你一件事,我那。。。自杀未遂的事,想请你保密。

ハルミ:霧緒さん・・・

春美:雾绪女士。。。

キリオ:私がその・・・弱いって、みんなに知られたらと思うと・・・それなら・・・・いっそ、私、死を選んだ方がマシです。

雾绪:一想到。。。。我那弱小会被大家知道的话,。。。那么。。。干脆还是选择去死吧,真的。

ナルホド:わわわわ、分かりました。僕たちだけの秘密にします。(霧緒さん・・・思いつめるタイプなのか・・・うかつなことは言えないな・・・)

成步堂:明明明,明白了。就当成是只有我们知道的秘密吧。(雾绪女士是。。。钻牛角尖类型的人吗?。。。不能说是粗心大意啊。。。)

キリオ:ありがとうございます。

雾绪:非常感谢。

ハルミ:・・・ナルホド君。ちょっと、よろしいですか? どうしたの? 霧緒さん・・・先ほどからずっと、カードをいじっていますよね・・・?

春美:。。。成步堂君。稍微过来一下可以吗? 怎么了? 雾绪女士。。。从刚才开始就一直在玩弄那张卡片呐。。。?

ナルホド:(カード・・・確かに・・・)霧緒さん。そのカード・・・なんですか?

成步堂:(卡片。。。的确。。。)雾绪女士,那张卡片。。。是什么呢?

キリオ:え?あ、ああ・・・これですか?さあ・・・いつの間にか、バッグに入っていたもので・・・

雾绪:额?啊,啊啊。。。说的这个吗?谁知呢。。。不知何时,就在包里面了。,。。

ナルホド:なんだこりゃ。・・・サザエ、ですか? そうみたいですね・・・覚えがないんです。どこかで拾ったのかしら・・・? (記憶がはっきりしない、か。珍しいこともあるもんだ)

成步堂:那是什么。。。海螺,吗? 像是海螺呢。。。。没有印象,不知道是在哪里拾到的。。。? (记忆不清晰吗?她竟然也会有这种事。)

キリオ:・・・じゃあ、王都楼さんのこと、よろしくお願いします。

雾绪:。。。那么,王都楼先生他,请多多关照。

同日 某時刻 控え室 ろうか

当天 某时刻 休息室 走廊

ナルホド:・・・・さあ。手がかりはだいぶ集まったね。

成步堂:。。。那么,线索大体上集齐了呢。

ハルミ:でも、まよいさまは・・・大丈夫でしょうか?

春美:但是,真宵大人。。。还好吧?

ナルホド:(流石にはるみちゃん、辛そうだな・・・全然寝てないし、1日中、歩き回って・・・)

成步堂:(春美酱也是,很辛苦啊。。。完全都没有睡觉,一天内不停来回奔波。。。)

ハルミ:どうされましたか?ナルホドくん。

春美:怎么了,成步堂君。

ナルホド:いっぺん、事務所へ帰ろうか。疲れたでしょ? あ。いえ、そんな。私は別に・・・元気です、元気。

成步堂:回事务所一次吧,你也累了吧? 啊,不,怎么会。我并没有。。。很精神,精神着呢。

ナルホド:(そうは見えないんだけど)

成步堂:(只是看着不精神)

同日 某時刻 ナルホド法律事務所

当天 某时刻 成步堂法律事务所

ハルミ:あの。どうですか?

春美:那个,怎么样了?

ナルホド:はっきりしたことがあるよ。霧緒さんには、動機がある。

成步堂:于雾绪而言她有明确的作案动机。

ハルミ:天野由利恵さんの遺書、ですか・・・?

春美:天野由利惠的遗书,是吗。。。?

ナルホド:そう。それに彼女は、第1発見者だ。細工だって。。・・

成步堂:是的,还有她是第一发现者,就算做手脚也有机会。。。

・・・ピピピピピピ・・・

。。。噼噼噼噼。。。

ハルミ:・・・あ。ナルホド君。トランシーバーが。

春美:。。。啊,成步堂君。是对讲机。

・・・ぴ。。。。

。。。噼。。。

ナルホド:もしもし、こちら、ナルホド法律事務所ですが。

成步堂:喂喂,这里是成步堂法律事务所。

???:・・・弁護士さん。これは電話ではありませんよ。

???:。。。律师先生。这个不是电话哟。

ナルホド:ま、真宵ちゃんは・・・

成步堂:真,真宵酱怎么样了。。。

???:約束通り、近づきすらしていません。 よかった・・・ ・・・だから、随分お腹が減っていることでしょう。 な・・・なんだと。 とにかく、早く無罪判決を勝ち取ることです。・・・どんなことをしてでも、ね。 待て。真宵ちゃん。真宵ちゃんを・・・ 仕方ありませんね・・・

???:按照约定,我甚至都没有靠近她。 太好了。。。 。。。因此,肚子可是相当地饿了啊。 你,你说什么。 总之,你要尽快取得无罪判决。。。。不管你做什么事,是吧。 等等,让我听一下真宵的声音。。。 真没办法呢。。。

マヨイ:・・・ちゃんに。

真宵:。。。问问。

ナルホド:真宵ちゃんか。 ・・・お姉ちゃん・・・お姉ちゃんに聞いて。

成步堂:是真宵吗? 。。。姐姐。。。问问姐姐。

・・・ぴ・・・

。。。。噼。。。

ナルホド:真宵ちゃん。真宵ちゃん。・・・くそ、切れた。

成步堂:真宵酱,真宵酱。。。可恶,挂了。

ハルミ:“お姉ちゃんに聞いて”・・・そう、おっしゃいましたね。

春美:“问问姐姐”。。。是那样说的吧。

ナルホド:”お姉ちゃん”・・・?どういうことだろ。

成步堂:姐姐。。。什么意思。

分からないの?・・・はあ・・・。情けないわね。

不明白吗?。。。哎。。。真丢人呐。

ナルホド:う。ご、ごめん・・・あ・・・千尋さん。

成步堂:呜,对,对不起。。。啊。。。千寻前辈。

チヒロ:・・・さあ。なんでも聞いて。まよいからのめっせーじもあるわ。

千寻:。。。那么,什么都可以问,有来自真宵的消息啊。

ナルホド:誘拐犯は、どんな奴なんですか。 それは・・・わからないわね。ホテルで電話に呼び出されて・・・睡眠薬をかがされたらしいの。 それで・・・。

成步堂:绑架犯是个什么样的家伙? 那个。。。不知道啊。在酒店被电话叫过去之后,。。。好像吸入了安眠药。 没了。。。?

チヒロ:あの子、顔も見ていないそうよ。 うううう・・・ 。。。まよいはいま、暗いところに閉じ込められているわ。・・・聞かせてあげるわ。まよいになったつもりで聞いて。 真宵ちゃんに・・・

千寻:那孩子好像都没看到脸哟。 呜呜呜呜。。。 真宵大人现在被囚禁在昏暗的地方。。。。我打算变成真宵让你问问。 变成真宵酱。。。

?月 ?日 ??時??分 ?????

?月 ?号 ??点??分 ?????

マヨイ:うう・・・腹ペコだあ。・・・あれ食べたいな・・・たいやき。やっぱり、こんな時は甘いものだよね・・・って。殺さないって約束したのに。死んじゃうじゃないよ。(お姉ちゃん・・・ナルホドくんに会えたかなあ・・・)あれ。・・・こんなところにカードが落ちてるよ・・・名刺・・・みたいだけど、名前が書いてないなあ。これって・・・サザエ、かな。・・・変なカードだね、こりゃ。あ、そうだ。・・・このサザエのカード・・・これを使えば、開けられるかも。・・・・ドアの鍵。いやー、前からうすうすきがついていたけど・・・やっぱり、あたしって天才だよね。・・・じゃ、失礼して・・・

真宵:呜呜。。。肚子饿了啊。。。想吃豆沙点心。。。那种东西啊。果然这种时候还是甜点好呀。。。已经约定过不会杀我的啊,不会死的哦。(不知还能不能见到姐姐。。。见到成步堂君。。。)啊呀。。。这种地方掉了一张卡片哟。。。虽说。。。看着像是名片,但没有写姓名。这是。。。海螺吗?。。。这个卡片好奇怪啊。啊对了。。。如果使用。。。这张海螺卡片的话,说不定能打开。。。门锁。哎呀了,从以前就稍微注意到了。。。我啊,果然是个天才哟呐。。。。那么,我走了。。。

・・・かち・・・

。。。。门开声。。。

マヨイ:(・・・開いた。)・・・よ、よおし・・・じゃ、行ってみよう。(ナルホドくんなんて、待ってられないもん・・・)

真宵:(。。。开了。。。)。。。好,好棒啊。。。那么,试着逃走吧。(成步堂君啊,肯定等不及了。。。)

つづく

待续

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